AIの活用が急速に進む中、システム開発では開発生産性の向上とあわせて、品質・保守性・拡張性をいかに確保するかがより重要になっています。
本セミナーでは、AI時代における開発基盤の役割に着目し、システム開発戦略を見直すための視点を提供します。
| 開催日 | 2026年10月7日(水)~9日(金) ※開催期間中は終日ご視聴いただけます |
| 開催方法 | オンライン・オンデマンド形式 |
| 参加費 | 無料(事前登録制) |
| 視聴方法 | セミナー開催前日までに視聴用ウェブサイトのURLをお送りいたします。 そちらのURLより講演動画をご視聴ください。 |
| 主催 | 株式会社電通総研 |
| その他注意事項 | ・お申込受付後、弊社担当窓口より受講票をメールにて送信いたします。 ・弊社と競合する企業様からのお申込はご受講いただけない場合がございます。予めご了承ください。 |
| セッション1 | 【タイトル】 AI時代における開発基盤の意義と選定方法 【講演概要】 アプリケーション開発には、SaaSの活用・開発基盤を用いた開発・フルスクラッチ等、様々な選択肢があります。AIがコードを書ける時代になり、「全部AIに任せればいい」という声も増えてきましたが、本当にそうでしょうか。 本セッションでは、AI時代だからこそ開発基盤の必要性はむしろ強まるという立場で、開発基盤の意義とその選定方法についてお話します。また、複数の開発基盤の特徴をユースケース別に整理した上で、弊社ローコード開発基盤「iPLAss」を使ったAI駆動開発についてご紹介します。 【講演予定時間】 約20分 【登壇者】 株式会社電通総研 矢野 圭祐 |
| セッション2 | 【タイトル】 ローコード開発プラットフォーム『iPLAss』とは? 【講演概要】 iPLAssとは、「複雑なシステムを早く作る」を実現する電通総研製のローコード開発プラットフォームです。大規模、複雑な業務要件のシステムを中心に、様々なシーンで採用されています。ユーザ数100万人、数億規模のレコード数のシステムでの稼働実績もあります。製造業、金融業、サービス業、公共・自治体など幅広いお客様から、Web会員向けフロントエンド、社内業務システムやモバイルバックエンドなど多様な用途にご利用いただいています。 本セッションでは、デモをご覧いただきながらiPLAssについてわかりやすくご説明します。 【講演予定時間】 約20分 【登壇者】 株式会社電通総研 北畠 智浩 西田 輝 |